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【第2回JPNOPEN】弱保トリルブルンノオー【予選抜け】

JPNopenの1ヶ月程前に考えていて当日に合わせて個体揃えたのですが、その頃想定していたマンダ軸のPTが数を減らしていて失敗だった気がしなくも。懲りずに同じようなPTを使いまわしてますが今回はちょっと組み方変えてみました。因みにXY要素はサンダーのエアカッターだけです。

IMG_5500.jpg

CANブロック 4-2
トナメ1回戦負け

m26.png 勇敢HAD@ナイト 防音
ふぶき こおりのつぶて やどりぎのタネ ウッドハンマー
m06.png 意地HA@ナイト 肝っ玉
グロウパンチ すてみタックル いわなだれ みがわり
145.png 臆病CS@スカーフ プレッシャー
10まんボルト ねっぷう めざめるパワー氷 エアカッター
485.png 穏やかHDS@ヨプ 貰い火
かえんほうしゃ だいちのちから ストーンエッジ おにび
534.png 意地HB@ゴツメ 鉄の拳
ドレインパンチ マッハパンチ ほのおのパンチ かみなりパンチ
593♂ 控えめHCD@弱点保険 呪われボディ
ハイドロポンプ シャドーボール れいとうビーム トリックルーム


ノオーブルンを横の並びと見せておいて実は縦の並びブルンノオーで組んでみた。トリルノオーの立ち回りの出来るPTに可能性を感じて相棒を探してみたところ相性が良さそうに見えたブルンゲルを抜擢。トリル後にノオーに交換する前提の立ち回りは弱く思えたので、居座るのなら自分で殴れて相手に早めの処理を促すことが出来るのではと思い付いた弱保を持たせてみた。

マンダ軸、対面系統、積みサイクルに対してはノオーの刺さりがいいのでトリルを念頭に置いた選出、立ち回りを、サイクル系統に対しては切り替えしの択として考えていた。ゲンガー、ギルガルドあたりは突っ張りを誘発して倒すのが第一。

等々考えてはいたのですが数試合回しただけでは立ち回りあやふやのままで当初の目論見が的を得ていたのかどうかまだわからず。今後煮詰めていく上で、適当に組み込んだサンダーとガルーラを第一に変えたい。ドランはPTに合わせて調整をしたら変な型になってしまった。

ラスチャレ以降予選抜けが続いてるので、毎回活躍するユキノオーは偉い、強い。JPNopen沢山楽しんだ中でもJPNさんの実況が一番面白かったです。



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